Techno Highway

楽曲情報

Tech.png
曲名 アーティスト名 BPM
Techno Highway SIMON 162

  Easy Standard Hard Master Unlimited
難易度 9 16 38 51 74
ノート数 76 128 311 403 560


解禁条件

初期から常駐
(SUNRISE) ミッション「25曲クリア」達成時に解禁。


解説

SIMON(杉本清隆)氏は日本のシンガーソングライター。
iOS版CROSS×BEATSに「Landing on the moon」「Landing on the moon (Instrumental Version)」を提供されている。

かつてはコナミ所属であり、5鍵盤beatmaniaやpop'n music等、BEMANIシリーズ黎明期を支えたアーティストの一人である。
「DJ SIMON」「サイモンマン」「DOCTOR S」などの変名義を使用することも。
本楽曲のようなネオアコ・レトロフューチャー系の楽曲の他、テクノ・民族音楽・アニソン風の楽曲など作風は幅広い。
一方でBEMANIシリーズでは、時に急激なBPM変化などギミックに富んだ譜面を送り出すことでも有名。
音ゲーにおける急激なBPM変化の俗称「ソフラン」の語源となった「SOFT LANDING ON THE BODY」(beatmaniaIIDXに収録)の作曲者としても知られる。
代表曲としては他に「Homesick Pt.2&3」「321 STARS」「Little Rock Overture(作曲はwac氏、作詞とボーカルが杉本氏)」等。
なお、中性的な歌声から勘違いしやすいが、本楽曲(およびLanding on the moon)の歌唱はまぎれもなく杉本氏本人である。


譜面

MASTER
CHALLENGEモード・CLASS IVの2曲目。前はレベルが41だった。
全体的に、ボーカルに合わせて素直に叩けてFCしやすい・・・が、ラストの交互軸を含む混フレがが自重しない詐称譜面。最初のアップデートで51に昇格されたがそれでも詐称。
そのため慣れていないとゲージが持って行かれる。
左が交互軸、右はボーカル合わせ。
左をしっかり見ながらやるといいかもしれないだろう。

UNLIMITED
下位譜面より混フレや連続フリックが増え、大幅に難化。
特に様々な形の混フレが登場し、クリア・フルコンともに詐称レベルなので覚悟が必要。

混フレ地帯は片手でメロディ、もう片手がリズムになっているがこのリズムパターンが実に様々で、
さらに多くの場合左右を入れ替えて複数回来るためどちらも対応できないといけないのが辛い。

・最初のサビ後半は「1個押し→2個押し→1個押し→2個押し」の繰り返しで4つ打ち
・Aメロは不規則なバスドラム合わせ
・Bメロは裏で鳴っているフルート?のリズム合わせ
・2回目のサビ前半は1拍置き打ちとバスドラム合わせ
・終曲部は2点往復4つ打ちに、8分を挟むようにした複雑なリズム&配置で一番の難所

DAZZLING♡SEASON(MAS)と同様に複数箇所の4つ打ちを全て2点同時押しとして
処理出来る箇所も多いので、使用するのも1つの手か。


動画一覧

  • 音源




  • 誰かMASTERの動画をあげていただけませんか?お願い致します --- MISORA (2015/10/03 19:04:00)

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  • 最終更新:2016-12-03 21:38:09

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